2014/08/07 【dbookPRO 手取り足取り】第22回 dbookPROの操作マニュアルができました!


dbookPROの操作方法が知りたい。


そんな先生に朗報です!


dbookPROの操作マニュアル(全64ページ)が完成しました!



dbookPRO研修マニュアル 2014年夏バージョン
dbookPRO研修マニュアル 2014年夏バージョン

本コラム「dbookPRO 手取り足取り」で紹介してきた事例を中心に、作例ごとにまとめてあります。


 

PDF版はこちらdbookPROビューアで閲覧できるパブリッシュ版はこちらから。


作例は全7回にまとめており、これさえマスターすればdbookPROのほとんどの機能を使いこなすことができます。


初めてdbookPROをご利用される方はレッスン1から、ある程度触ったことのある方はレッスン3以降から始めていただくのがよいかと思います。



さて、なにはともあれdbookPROの第一歩は、教材の素材となるファイルを読み込むところから始まります。


教材の素材がない場合もご心配はいりません。


素材のファイルは、こちらからダウンロードできます!


もちろん、サンプルとはいえすぐに授業でお使いいただくこともできますので、どしどしご活用ください(作成済みのdbookPROファイルと、素材ファイルが同梱されています)!




操作マニュアルの目次ページ
操作マニュアルの目次ページ

本コラムでは、研修マニュアルの使い方について、簡単にご説明します。


まずは、パブリッシュ版を開いてみましょう。


次のページに進むと、目次があります。


目次の上にカーソルを当てると、該当ページにジャンプします。


再び目次に戻りたい場合は、ページ右上にあるホームボタンをクリックしてください。


他にも、URLをご紹介している箇所はクリックすると該当するウェブページにリンクしますので、お試しください。


こうしたリンク機能も、もちろんdbookPROで作成したものです。


ページリンクの作り方については、dbokPROのとっておきの技や使用するPC環境の設定についてまとめた「小ネタ集」という項目をご参照ください。


先生が教材を作成するときのヒントがつまっています!



操作マニュアルのリンクページ
操作マニュアルのリンクページ

素材ファイルなどのデータは、巻末のページからリンクして取得することができます。


ただし、素材の読み込みなどは、dbookPRO本体がなければできません。


そんなときも心配はご無用です。


実際にdbookPROで作成をしてみたいという先生は、お試しでご利用できる試用版をフリーでインストールすることができます。


ページの下の方にインストールの項目があります。



試用版は、保存が5ページ分までと制限がありますが、そのほかの機能は製品版と同じです。


こちらも、操作マニュアルと合わせてぜひともご活用ください!



操作マニュアル(PDF版)はこちら

操作マニュアル(dbookPROビューア版)はこちら

dbookPRO試用版はこちら

(GI web)

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